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年間365冊読む本読みゾンビの生態報告書|雨宮仁美
¥1,100
オールカラー!年間365冊本を読む「本読みゾンビ」の私が、「いつ本を読んでいるの?」、「本をたくさん読むメリットデメリットは?」、「どうやって本を選んでいるの?」などの質問に答えながら、私と本との関係を徹底解剖した1冊。年間365冊も本を読む人はどういう生態なのか…余すことなく正直に書きました。本読みゾンビとは何者なのか…狂気さもポップにお楽しみください。 ■具体的に書いていること ・なんで365冊も読み始めたの? ・本を読んでいる時間10選 ・本読みゾンビのメリット・デメリット ・1日のスケジュール ・北海道で2泊3日のブックリトリートに行ってきた ・本が好きすぎて本屋で自分の棚を持った話 ・本を見つける方法8選 ・本を読むための時間術4つ などなど ■こんな人におすすめ ・年間365冊読んでいるってどういうこと?と思った方 ・本を読みたいけど時間がないよ!という方 ・本を読んでみたいよという方 ・本が大好きな方 ■読んでいただいた方の感想 ・すごい。よく作った ・面白い ・かなり赤裸々に書いている。こんなの読んじゃっていいんですか?!というくらい書いてある ・凄いことをしているのに、「自分にとっては普通のことです」という顔をしているのがあなたの一番の狂気 ・世の中が本を読まなくなっているのに、それに逆境して本を読みまくっているのは正反対で面白い *** 判型:A5 ページ数:24ページ 発売日:2026年5月4日 *** (販売元情報・著者noteより)
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年間365冊読む本読みゾンビの狂気の1年間の読書日記|雨宮仁美
¥1,500
総文字数12万文字!!!二段組で150頁の脅威のボリューム。 本が読みたくてよみたくて仕方がない、本読みゾンビになった1年間の読書日記。読んだ本365冊すべての感想を書きました。小説・エッセイ・ZINE・ビジネス書・マンガ・NHKなど幅広いジャンル。 さらに本屋さんに行った日や読書会やブックリトリートした日の記録も記載しています。 ■具体的に書いていること ・1月1日から12月31日まで毎日読んだ本の感想(合計365冊) ・読書会や読書合宿、ブックリトリート、旅先で訪れた本屋さんのこと ・読んだ本365冊の一覧 ■こんな人におすすめ ・読書に興味がある方 ・読む本を探している方 ・読書会やブックリトリートに興味のある方 ・年間365冊を読むってどういうこと?と思っている方 ■読んでいただいた方の感想 ・読書日記として本を読みたくなるのはもちろん、ブックガイドとして自分の好みの傾向を発見できるし、読んでいると行動まで促してくれる、そんなZINE。 ・とても素直でオープンマインドな方。これだけたくさんの本を読んでいながら、自分の内側に閉じこもっていかないのはすごい ・文体が軽やかで読みやすく、どんどん引き込まれていく ・どの本も雰囲気をしっかり伝えながら「読んでみたい」と思わせてくれるのが見事でした。しかも、そうした技術をまったく感じさせないのがまた上手いなと思いました。 *** 判型:A5 ページ数:158ページ 発売日:2026年5月4日 *** (販売元情報・著者noteより)
